神咒神威神楽 楽土血染花篇その4

前回までの記事訂正。

まず、東方の何かの比喩として、黄金、水銀、黄昏、刹那という単語が出てきた。
黄金といったらハイドリヒ以外考えられないよね。
水銀は玲愛のことではなかった。
黄昏はマリィのこと…かな?
ディエス・イレでマリィと蓮が会っていたのはいつも黄昏の砂浜だったし。
刹那は、その流出の特性から、夜刀・蓮のことだろう。
常世・玲愛が愛していると言っていたし。

西方の正体、声優が同じという理由で、夜行=聖餐杯、龍明=エレオノールの線が濃厚。
鬼無里で、夜行と紅葉は旧知の仲だったようだし。
シュライバーは宗次郎ではなく、丁禮・爾子のようだ。
そういえば、「音速の数百倍」「乗り物に乗る」というのは、シュライバーの創造そのものだったよね。
ちょっと性格が違いすぎるのが気になるけれど…。
あんまりそれは関係ないのかなあ。

宗次郎は、キルヒアイゼン説濃厚。
性別すら違うけど、キルヒアイゼンは剣士として強かったらしい。
アクタ・エスト・ファーブラーをやっていないので、よく知らないのだけど。

悪路は厳密にいうと、トバルカインではなく、桜井蛍の兄、桜井戒のようです。
よく知らないけど、創造が腐食毒だったらしい。
悪路そのものだね。
母禮の雷撃の剣は、カインが使っていた雷撃の出る偽神槍の能力かな。
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