神咒神威神楽 楽土血染花篇その1

おそらく共通ルートが終了したようなので、以降ルートの名前を冠する。
現在、緒戦で母穣、悪路に惨敗し、本隊が到着し二手に分れて進軍する所まで物語は進んだ。
ボロ負けすぎて驚いた。
間違えてバッドエンド入ったのかと勘違いするくらい

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覇吐も言っていたが、なぜ生きているのか。
おそらく歪みが関係しているのだろう。
天魔となにか共通した何かが、死を忌避させた。
もしくは穢土の特性、何も生きていないということが関係しているのかもしれない。

咲耶が手紙でも言っていた通り、今はその答えはわからない。
気になるのは、手紙には竜胆も覇吐も死んだと書いてあった。
だが現に生きている。
うーん、何か読み間違えたか?

そして正体の掴めない夜行だが、何かに開眼しさらによくわからないことになった。
戦闘中、天魔を倒すのにはそれと並ぶ者、すなわち神と同格にならなければならないというような話があったと思う。
これに関係ある話であるのは間違いないと思うのだけれど。
ディエス・イレ風に言うと、形成に目覚めたという段階あたりか。
覇道、求道という単語がそれに相当する気がする…というか、その言葉はディエス・イレでも出てきたような…全く理解しないままスルーしてしまった。

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天魔の拠点は3つあった。
2つの砦をまず落としてからラスボスの城へ、という流れだろう。
どれがどの名前なのかは判らないが、諏訪原で最終決戦なのは間違いないだろう。
そうなると、諏訪原は現在地関ヶ原からは一番離れた茨城あたりの×印になるような気がするのだけど、ディエス・イレでは静岡あたりにある設定だったような。
それも読み間違えてる?

とにかく、血染花篇は凶月兄妹の話であるようだ。
となると咲耶とのHシーンがあるのか…?
刑士郎の目が黒いうちは実現不可能なような…。
あれ、てゆーかもしかしてこれってエロゲではない?
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