神咒神威神楽 開始

11年9月発売ゲームのうちの一本、神咒神威神楽(かじりかむいかぐら)。
Dies iraeの続編という話だったが、あまり関係ないようだった。
古代日本が舞台のファンタジーな燃えゲーム。

ルートは4ないしは5つあるようで、制作者側から推奨攻略順が公表されている。
徐々に真相が明らかにしたい場合は「楽土血染花篇 → 威烈繚乱篇 → 咒皇百鬼夜行篇 → 神世創世篇」、最初にある程度把握しておきたい場合は「神世創世篇 → 威烈繚乱篇 → 咒皇百鬼夜行篇 → 楽土血染花篇」の順で進めると良いらしい。

私は前者、すなわち楽土血染花篇から進めることにした。

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Dies iraeのときに途中で話がわからなくなって後悔したので、マメに備忘記録をつけておくことにする。

現在の進捗度は、御前試合が終了したところまで。
これで征夷大将軍とその部下が決まった。
御前試合は正月15日に行われ、征夷は卯月すなわち4月らしい。

今のところはあまり難しい話は出てきていない。
夜行の立ち位置がよくわからないが、御門一門らしいので、龍明や龍水の仲間らしい。
歪みといわれる特殊能力的には、覇吐がいまのところレベル7で最強のようだ。
追々咲耶のほうが強いの出してきそうだけど。

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文字が縦書きのゲームは初めてなので、まずはそれに慣れる必要がありそう。
最初はかなり読みづらかった。
雰囲気が出るよう、ゴシック体なんかじゃなく楷書体などのフォントを使うと良いかも。

出だしは今のところ面白い。
やはりかなり作り込まれた作品のようなので、期待してしまおう。
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ゲーム [☆☆☆☆☆]
神咒神威神楽

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