プリーズ・レイプ・ミー!(OVA) ~九条さくら ピーを…ピーに…ピーして下さい編~

忘れていたけれど、さくらルートがOVAになっていたんだった。
映像化されていたのは、初体験レイプと、大学の教室でのレイプ。
コンサートについては、あのカッコでステージに上がってエンディング。
公式ではやたらと「闇のアダルトライブコンサート!」とかいって推してくるけど、あれは詐欺だ。
「想像を絶する衝撃のラスト!」って、たしかに衝撃だよ。
このフカシはユーフォリアのOVAでもやられたよね。

作画は相変わらず適当すぎる。
これで抜けるくらい純真な人は、レイプになんか興味を持たないと思うよ。

そして内容は1/3くらいが日常シーン。
個人的には、主人公とサリーの絡みが気に入ってるから日常シーンも嬉しいのだけれど、本当にレイプシーン目当ての人からしたらイライラしてしょうがないんじゃないのかな。
しかしサリーはかわゆすなぁ!

さて、どうやらプリーズ・レイプ・ミー!のOAV化は、これでおしまいのようだ。
DVDに収録されていた次回予告は、他の作品についてばかりで、PRMについては一言もなし。
あーあ、玲花とサリーはナシか。
悠真とさくらだけとか、誰得だよ。

限定版特典の「びっち、ビッチ、Bitch、アヘ声CD」は、コンサートのお話。
これをドラマCDにするのかよ。まぁいいけど。
サリーのフェラチオと、ライブ後にレイプされるさくら。
サリーの声優の春日アンが好みな私は、だいぶテンションがあがってしまいました。
さくらのレイプはどうでもいいや。
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ゲーム [★★★☆☆]
プリーズ・レ○プ・ミー!

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