プリーズ・レイプ・ミー!(OVA) 〜千鳥悠真 ピーが!ピーを?ピーされちゃった!?編〜

euphoriaに続き、プリーズ・レイプ・ミー!までOVAになっていた。
第一巻はサリーと千鳥悠真、九条さくらが登場、悠真を公園でレイプするところまで。
ゲームだとヒロインが全員出揃ってからレイプする女の子を選ぶ展開だったけれど、アニメだと迷いなく悠真をレイプしていた。

きちんと映像化されたシーンは、悠真の公園での破瓜レイプと、サリーの手コキかな。
エッチシーンのクオリティはかなり残念かもしれない。全くふっくらしなかった。

ただしサリーは可愛い。とても可愛い。
あと、主人公がギャグキャラとしてはまぁアリかもしれない。基本滑ってるけど。
でもね、エロアニメに微笑ましさとかギャグとか必要なのかな?
そういうのが欲しい人はゲームをやればいいんじゃないのかな?

全何巻なのか、調べたけどわからなかった。
二巻は8/31発売の九条さくら編らしいけど、雲雀野玲花が登場せずに終わったら相当がっかりする。
玲花とサリーが可愛いゲームだったからね。
あと、もう一度言うけど、サリーのおっぱいが大きい必要性は全くない。全くないよ。どうしたの?

限定版特典の「びっち、ビッチ、Bitch、アヘ声CD」は、公園で主人公にレイプされた後、服がボロボロになっているのに目を付けられて再びレイプされる悠真のお話。
悠真の声優サトウユキの喘ぎ声が好きなら、結構萌えられるんじゃないかな。
私はあまり好きではなかったので、ドーナツ食べて紅茶を飲みながらのんびり聞いていました。
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ゲーム [★★★☆☆]
プリーズ・レ○プ・ミー!

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