こどものじかん 3学期

一応3期に当たるらしい本話は、コミックス付属の1話構成。



こどものなつじかん

夏休み、青木先生の田舎に遊びに行く3人+宝院先生。
先生の妹、千夏ちゃんが初登場。

えっと、これってエロアニメじゃないよね? 大丈夫だよね??
とうとうチクビ描かれちゃってましたけども?
おまたにチュー寸前だったし、っていうかベロチューしてたし、小学生がタンポン入れてたし!
あぁ、まさかアニメで断面図を見る日が来るとは思わなかった……。

時期がお盆ということで、精霊馬を作ったり迎え火を焚いたりする風習をマジメに勉強しようとするりんちゃんの姿がちょっと切ない。
大人になったら、悲しいことだって過去にできる。
でも、まだ小学生の彼女にそれを求めるのはあまりに酷というもの。
なのに、彼女は子供のうちは子供らしくいられないのだ。

とは言え、先生に夜這いをかけようとして、ふと先生のモノの大きさを知ってしまって尻尾を巻いちゃうとか、りんちゃんって意外とそういうとこあるんだよね!?
それは十分子供らしいような気もするんだけど、そもそも子供はそういうことしないんだから、そう、これが思春期ってやつだ!!

まぁそもそも、子供らしくーとか、大人になったらーとか、そういうのは別にいいんじゃないかな!
どんなレッテルを作っても、自分は自分にしかなれないわけだしね!

「大人になれるって、いくつになったら? ハタチ? もっと早い?」

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